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こういう考え方も。

404 Blog Not Found:師は詐欺師の師

小飼弾さんはウィキによるとこんな人

学校へ行かず自分で勉強して道を切り開いていった人だけに、「師をうんぬんかんぬん」のところにはカチンと来た様子。

自分で、自分を教えたのである。

学びの根本は、そこにある、過去も現在も未来も。

人から学べることは確かにある。自分だけで考えていては一生分からないことが、一言交わすだけでわかってしまうこともある。誰からも何も学ばなかった人などこの世に存在しないだろう。

しかし、人からしか学ばなかった人などいないというのも、また事実である。


本来あなたは、「誰からでも」どころか「何からでも」学ぶことが出来る力を持っているのである。

誰にも教わらなくとも、誰も教え方を知らなくても、自転車に乗れるようになるように。

というわけで最後に一言おせっかい。

「師」を見たら詐欺師と思え。


でもdankogaiさんも第一の条件「学び足りないという自覚」については否定していませんね。
やはり本人の「知りたい」という気持ち、それが一番大切ということでしょうね。
by runa123 | 2011-09-03 18:24 | おすすめブログ

「学ぶ力」をどう伸ばすか

学ぶ力 (内田樹の研究室)

尊敬する内田樹先生のブログにまた感動的な文章が載りました。

近頃研修医やシニアレジデントの教育について考えることがあったので、このブログ、ぜひ読んでほしいなと思いました。太字は私が入れました。

「学ぶ力が伸びる」ための第一の条件は、自分には「まだまだ学ばなければならないことがたくさんある」という「学び足りなさ」の自覚があること。無知の自覚といってもよい。これが第一です
(中略)
 第二の条件は、教えてくれる「師(先生)」を自ら見つけようとすること。
 学ぶべきことがあるのはわかっているのだけれど、だれに教わったらいいのかわからない、という人は残念ながら「学力がない」人です。いくら意欲があっても、これができないと学びは始まりません。
 ここでいう「師」とは、別に学校の先生である必要はありません。書物を読んで、「あ、この人を師匠と呼ぼう」と思って、会ったことのない人を「師」に見立てることも可能です(だから、会っても言葉が通じない外国の人だって、亡くなった人だって、「師」にしていいのです)。街行く人の中に、ふとそのたたずまいに「何か光るもの」があると思われた人を、瞬間的に「師」に見立てて、その人から学ぶということでももちろん構いません。生きて暮らしていれば、至る所に師あり、ということになります。ただし、そのためには日頃からいつもアンテナの感度を上げて、「師を求めるセンサー」を機能させていることが必要です。
 第三の条件、それは「教えてくれる人を『その気』にさせること」です。
 こちらには学ぶ気がある。師には「教えるべき何か」があるとします。条件が二つ揃いました。しかし、それだけでは学びは起動しません。もう一つ、師が「教える気」になる必要があります。
 昔から、師弟関係を描いた物語には、必ず「入門」をめぐるエピソードがあります。何か(武芸の奥義など)を学びたいと思っていた者が、達人に弟子入りしようとするのですが、「だめだ」とすげなく断られる。それでもあきらめずについていって、様々な試練の末に、それでもどうしても教わりたいという気持ちが本気であるということが伝わると、「しかたがない。弟子にしてやろう」ということになる。そのような話は数多くあります。
 では、どのようにしたら人は「大切なことを教えてもいい」という気になるのでしょう。
 例えば「先生、これだけ払うから、その分教えてください」といって札束を積み上げるような者は、ふつう弟子にしてもらえません。師を利益誘導したり、おだてたりしてもだめです。だいたい、金銭で態度が変わったり、ちやほやされると舞い上がったりするような人間は「師」として尊敬する気にこちらの方がなれません。
 師を教える気にさせるのは、「お願いします」という弟子のまっすぐな気持ち、師を見上げる真剣なまなざしだけです。これはあらゆる「弟子入り物語」に共通するパターンです。このとき、弟子の側の才能や経験などは、問題になりません。なまじ経験があって、「わたしはこのようなことを、こういうふうな方法で習いたい」というような注文を師に向かってつけるようなことをしたら、これもやはり弟子にはしてもらえません。それよりは、真っ白な状態がいい。まだ何も書いてないところに、白い紙に黒々と墨のあとを残すように、どんなこともどんどん吸収するような、学ぶ側の「無垢さ」、師の教えることはなんでも吸収しますという「開放性」、それが「師をその気にさせる」ための力であり、弟子の構えです。たとえ、書物の中の実際に会うことができない師に対しても、この関係は同様です。同じ本を読んでいても、教えてもらえる人と、もらえない人がいるのです。
 「学ぶ(ことができる)力」に必要なのは、この三つです。繰り返します。
 第一に、「自分は学ばなければならない」という己の無知についての痛切な自覚があること。
 第二に、「あ、この人が私の師だ」と直感できること。
 第三に、その「師」を教える気にさせるひろびろとした開放性。

 この三つの条件をひとことで言い表すと、「わたしは学びたいのです。先生、どうか教えてください」というセンテンスになります。数値で表せる成績や点数などの問題ではなく、たったこれだけの言葉。これがわたしの考える「学力」です。このセンテンスを素直に、はっきりと口に出せる人は、もうその段階で「学力のある人」です。


こんなことを教えてくれる内田先生という人を見つけられた私は「学ぶ力」がまだある、と思っていいかしら。

そしてこれをぜひ、将来ある若者に教えてあげたい。共に学び、伸びるために。
by runa123 | 2011-09-03 15:49 | おすすめブログ

コミュニケーションについて思う・・・

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医者夫婦が離婚の危機を乗り越えるには:日経メディカル オンライン

タイトルみただけで「必読!」って思ってしまいますた。

うちの旦那さんは心も体もでっかい人なのでいつも私のイライラ、疳積、愚痴にいちいち反応しない(ように見える)のですが、そうはいってもだれにでも「堪忍袋」の大きさには限界があるので、ときどき心配になります。(だったら、イライラ、etc.を控えるべきとは思うんですが・・・・・(^_^;))


このブログの中で、伊藤守さんというコーチングの第一人者の方の本が紹介されています。

もしもウサギにコーチがいたら―「視点」を変える53の方法 (だいわ文庫)

伊藤 守 / 大和書房



私は未読なので内容は評価できないのですが、この著者のHPでとても印象的なFlashが紹介されていました。ぜひ一度見てください。

その中で「コミュニケーションはキャッチボール」というとても当たり前で、とても大切なメッセージが書かれています。このことは先のブログでも取り上げられていました。

More
by runa123 | 2011-02-26 23:47 | おすすめブログ

そうだ、打席に立たないと

打席に立つための5つの方法-とにかく、打席に立つこと。三振してもいいじゃない。

アンチも多いと思いますが、私は比較的好きな勝間和代氏。
今日のブログはかなりいいなと思いました。

私はぶんぶん、振り回して、三振だらけですが、ほんの少し、ちゃんとヒットで飛ぶ打席があって、それで少しずつ、前に進んでいる気がします。

10000時間の法則ではありませんが、とにかく、何か行動を起こして、失敗しないと、前に進めないのです。

そうしたら、別の方から、どうやったら打席に立てるのですか、という質問がありましたので、以下の5つをあげさせていただきました。

打席に立つ方法。

1. リスクを取ることを恐れない。
2. 労力を惜しまない。
3. しつこく、しつこく、実行する。
4. 失敗しそうになっても、あきらめず、全力を尽くす。
5. 成功は復讐するので、同じことは繰り返さない。

posted at 19:44:31

Source : 4/24の私のTwilog

私はこれを、「じゃんけん、じゃんけん、またじゃんけん」という言い方をしていますが、ぜひ、失敗を怖がらずに、どんどん、新しいことにチャレンジする喜びをぜひ、味わっていただければと思います。



JB-POTも落ちてからテンションが下がり、「ま、今年じゃなくても・・」みたいな逃げ腰になっていた私。

だけど、まだ打席には1回しか立ってないじゃん。

夢はあきらめない限り、実現する可能性がある、そうですよね?

がんばろ。
by runa123 | 2010-04-25 23:54 | おすすめブログ

入浴剤

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娘がなかなかお風呂に入りたがらず、寝る時間が遅くなるので悩んでいたところ、
私の大好きなブログjasmin jasmin女医の子育てのjasminさんから
キャラものの入浴剤を入れると喜んでお風呂に入るようになった
と聞いたので、試してみることに。

今ムーミンブームなので(毎週新しいDVDを借りて見ている・・・)
ネットで探してムーミンの入浴剤を発見!

それからというもの・・・

毎日毎日ピンクのバスボールを持ってルンルンとお風呂に行くようになりました。
バスボールが溶けると中からムーミンキャラが出てきます。


c0045175_9312889.jpg



キャラは全部で6種類で写真の左から
スナフキン、笑ってるミイ、怒ってるミイ、ムーミン、ニョロニョロ、そして最後がご先祖様・・・
なんだそりゃ・・・

しかし娘(もうすぐ3歳)は
「いつか必ずフローレン(ムーミンの彼女)が出てくる」と信じています・・・どうしよ(^_^;)

しかも、奴らは踏むととても痛いです・・・
by runa123 | 2009-08-26 09:33 | おすすめブログ

twitter

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https://twitter.com/
なんだかわけがわかりませんが、ちょっとやってみています。
勝間さんがやってるというので・・・・
リアルタイムであの忙しい勝間女史が書き込んでいるのがフォローできて、ちょっとドキドキします。

まだ開店休業状態ですので、twitterされている方いたら、声をかけて下さい。IDはruna123です。
by runa123 | 2009-07-20 22:30 | おすすめブログ

ERの感想ブログ作りました。

とうとう買ってしまいました

自己トラバです。

ERの豪華DVDセットを購入したので少しづつ楽しみに見ています。
アメーバブログに感想を書いたブログを作成しましたのでよろしければ見てくださいね。
RUNA's Happy Hour

しかし、アメーバブログは高機能なのか、字が小さいというか見づらい。
携帯とかでバンバン更新する人向けなのかなー。

Season13と並行してみるSeason1はすべてのスタッフが若くて初々しい。
しかもCounty General Hospitalもまだきれい?笑
いろいろ感慨深いです。
by runa123 | 2009-06-28 23:48 | おすすめブログ

炎上の力学

ITメディア:炎上の力学

最近、奈良の妊婦死産事件やそれ以前の奈良大淀事件、さらに前の福島大野病院事件などで色々報道されており、ブログに取り上げている方も多い。

つい先日、友人から「コメント欄が炎上しているよ。」と教えられたのがこのブログ。
千葉西総合病院の三角和雄先生のブログ

奈良の妊婦死産事件に関して自分の病院なら搬送が受けられた、受けられないのは病院側の怠慢だ、と言わんばかりの記事に対しコメントが多数寄せられていて、とうとうコメント不可になってしまっています。
これは炎上の力学によると、
>私は炎上を、度合いに応じて3つに分けて名づけています。(1)炎上した結果、再び元の状況に戻る「小火(ぼや)」、(2)コメントやトラックバックを閉じ、一方的に情報配信するだけの「1.0型メディア」となってしまう「半焼」、(3)管理人が耐えられなくなり閉鎖してしまう「全焼(または焼け落ちる)」です

この中の半焼に該当するようですね。


三角先生は非常に実力も業績もある先生のようにお見受けしますが、やはり炎上したのには理由があるのではないかな、と。


炎上するケースとしていくつかあがっていますが、その中で三角先生のブログは以下の二つにあたるのかな?と。

>意見が割れている微妙な問題に関して、知識があまりないにも関わらず、よく知っている風に書いてしまう

>根拠もないことで非難・侮辱したり、断言する


奈良の妊婦死産事件については受け入れ拒否をしていない、と奈良医大はHPに異例の当直日誌の公開をしています。

このHPを読んでもなお、三角先生は以下のように思われるのでしょうか?
>働く気があれば、人を助ける気があれば、難しいことではありません。要は親方日の丸で、”救急の患者を受入れても自分の収入や評価が上がるわけでもないし、他の病院に行けばいいだろう。”と安易に考えるから、こんな事になるのです。

三角先生は日本中を飛び回って多くの患者さんを助けようと日夜がんばっていらっしゃるようです。その姿勢には学ぶべきところは沢山あるでしょうし、先生のようなレベルの貢献がすべての医師で出来るのであれば理想的かもしれません。
でも、母体搬送はそう気軽に受けられるものではないと思います。特に今回の場合、母体のみならず胎児も生存していたとしてもNICUでの管理が必要だったと思われますし、そのためには単に母体用のベッドが空いていればいいというものではないでしょう。子供だけを別の病院に搬送するということも可能かもしれませんが、それにはそれでリスクがあります。

三角先生は「自分(の病院)なら受けたのに。」という正直な心情を吐露してしまったのかもしれませんが、事件への評価は非常にデリケートな状態であるし、軽率な印象を否めません。

更に残念なことに、コメントにはかなり感情的なものもあったようですが、それに対し「全国から来院される患者様を治療するだけで毎日大変ですので、くだらない事に関わりあっている暇はありません。BS(Bull Shit)的な書き込みへの対応は基本的にやりませんので、あしからず。」
と書かれていること。これまた正直な気持ちではあるでしょうが、公開されている院長としてのブログと考えるとちょっと残念な感じです。

自分の書き込みにもちょっと軽率なところがあったかな、と振り返る姿勢があればいいのになあと外野としては思うのでありました。
by runa123 | 2007-09-05 11:35 | おすすめブログ

「苦難にある者たちの告白」

緩和ケア医の日々の所感」は働く女性としてそして緩和医療の最前線で働く医師としていつも尊敬しつつ読ませていただいています。
そしてなぜか自分が壁にぶつかったように感じるときに、心を洗われるような日記を拝見します。
神様の存在をふと感じてしまう一瞬です。

ニューヨーク大学リハビリテーション病院の壁の落書き。
これは非常に有名な詩でご存知の方も多いと思います。
有賀先生のブログより前文コピペで掲載させていただきます。

「苦難にある者たちの告白」
-ある患者の詩-

大事を成そうとして、
力を与えてほしいと神に求めたのに、
慎み深く、従順であるようにと
弱さを授かった。

より偉大なことができるように
健康を求めたのに
よりよきことができるようにと
病弱を与えられた。

幸せになろうとして
富を求めたのに、
賢明であるようにと
貧困を授かった。

世の人々の賞賛を得ようとして、
権力を求めたのに、
神の前にひざまずくようにと
弱さを授かった。

人生を享楽しようと
あらゆるものを求めたのに、
あらゆることを喜べるように
命を授かった。

求めたものは一つとして
与えられなかったが、
願いはすべて聞き届けられた。

神の意にそわぬ者であるにもかかわらず、
心の中の言い表せない祈りは
すべてかなえられた。

私はあらゆる人の中で
最も豊かに祝福されたのだ。
(訳者不明)


A CREED FOR THOSE WHO HAVE SUFFERED

I asked God for strength, that I might achieve
I was made weak, that I might learn humbly to obey...
I asked for health, that I might do greater things
I was given infirmity, that I might do better things...
I asked for riches, that I might be happy
I was given poverty, that I might be wise...
I asked for power, that I might have the praise of men
I was given weakness, that I might feel the need of God...
I asked for all things, that I might enjoy life
I was given life, that I might enjoy all things...

I got nothing that I asked for -- but everything I had hoped for
Almost despite myself, my unspoken prayers were answered.

I am among all men, most richly blessed!


God Bless You!


これはもちろん思いがけず病に冒された患者さんがその病と闘う中で人生における苦悩の意味を見出してかかれたものと思われます。
でもこの詩は「今非常に苦しい」と思っている全ての人に生きて存在することのありがたみ、生きる意味、を再認識させ、人生に希望をもたらすものだと思います。

「求めたものは一つとして
与えられなかったが、
願いはすべて聞き届けられた」

この一節に深く心をうたれました。
by runa123 | 2007-08-25 09:59 | おすすめブログ

医療の未来を信じて

紫色の顔の友達を助けたい

医療関係者の間では話題になっているのでご存知の方も多いと思われますが、
東京女子医大の心臓外科手術で人工心肺のトラブルによりASDの12歳の女の子がなくなった事件でその責任を問われた裁判で、無罪となった佐藤一樹さんのブログです。
女子医大から提出された虚偽の調査報告書に対し、現在訴訟を起こしているとのこと。
やり場のない怒りが冷静な文面からにじみ出ています。是非ご一読下さい。

閉鎖的な集団は徐々に腐敗していくものなのか。
医療界だけではない。最近話題の地方行政でも再選を繰り返す知事が業者と癒着し談合が横行して問題になっていましたよね。

誰もが、医師を志すとき、こんな未来を予想しただろうか。
一生懸命学んで、一生懸命働いて、一人でも多くの人の人生を豊にするために、と思って職務に励んできたのではないか。
それなのになぜ。
なぜ。
医療事故はあってはならないこと。
そのためには医療者全体がミスを回避するための知恵を絞り、互いの足りない部分を指摘しあい、補い合って、日々努力していくことが不可欠なのに。

一人の医師に、しかもうその報告をしてまで責任をなすりつけて、守ろうとしたのは何なのだろうか。

福島の大野事件といい、このブログに書かれてる事件といい、医療の未来を憂うような話題が多いけれど、それでもなお、医療の明るい未来を信じたい。
同じ思いの医療者がこの世界に沢山いることを信じて・・・
by runa123 | 2007-02-16 11:52 | おすすめブログ


女性麻酔科医るなの日々思うことなど・・・


by runa123

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