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意思の疎通

またまたボスにやられてへこんでます。

最終の学位の審査申請の締め切りは週明けの月曜日。
ですが、余裕をもって提出を、と毎週木曜日にボスがいる日に大学に行ってるので今日ぜひ提出したい、と前もって話しておいた。
まあ、実際投稿雑誌を選ぶのも、投稿する論文の最終チェックをするのもボスなのでボスにゆだねて待っていたのですが。

発表会のときには「木曜までには投稿できてると思うよ。」と気楽な感じでおっしゃっていたのに。いつになっても投稿完了のメールが来ない。

で、木曜日。

つかつかとボスが来て、「このEditorから内容にふさわしい人をピックアップして。」といわれた。
リストには30人以上の名前が・・・・・

っていうか今からで間に合うのでしょうか??
と汗だくになりつつ必死に検索。数名をピックアップしボスに渡し、その間にせっせと製本したり書類を作ったりしてた。

で事務がしまる5時を目前にして、ボスからはなんの音沙汰も無い。
心配になって除きに行くと
「なんかさああ、フィギュアが一つアップロードできないんだよねええ。」と不機嫌。

って!
私のせいじゃありませんよおおお。
っていうか、今日中に書類・・・・・

しょうがないので残りの書類を事務に無理やり受け取ってもらい、ひたすら投稿完了まちしていたのですが・・・・

もう6時ですが、投稿完了してません・・・・涙

というわけで週明けにもう一度大学にくることになりそうです。
まあ、もしかすると有能美人秘書がなんとかしてくれるかもしれないけど・・・・


でもね、でもね、でもね・・・・

もしも木曜日のうちに投稿できないようなら
「多分無理そうだからあと一日来て。」とひとこといってくれれば。
もう少し前に木曜日に投稿作業するからといってくれれば。

先生。
先生には奥さんがいてお子さんの面倒を全部見てくれるだろうし、ご飯もつくらなくていいだろうし、買い物もしなくていいだろうし、洗濯もしなくていいだろうし、予防接種に連れて行ったりしなくていいだろうしけど。
いつ帰宅しても別に誰にも迷惑かけないかもしれないけど。

私が不在の間、夫は仕事を無理やり抜け出して子供を迎えにいき、面倒を見てくれている。
親だから当然かもしれないけど、彼は私が帰宅した後、病院へもどって夜中まで仕事をしている。

もう一日、と言うその日に約束してあったバイト先にも連絡をいれ、別の日に振り替えてもらった。その職場の上司は非常に優しく柔軟に対応してくれて助かった。

私にも他の生活があるんです。私一人勝手に出来ないんです。
でもわかってもらえないと思うけど。
by runa123 | 2007-11-29 18:05 | お仕事

ダメな日もある・・・

今日はシニアの研修医Mくんと一緒に麻酔をしていたのですが。
泌尿器科のオペ3件。うち2件は脊椎麻酔。

Mくんは手技が結構上手なので「ああ、今日はお任せだなあ。」と余裕ぶっこいてたら。
「1例目は閉鎖神経ブロック、お願いします。」って言われて。
げ。

閉鎖神経ブロックなんてやったの3年位前なんですが。しかも私はブロックの経験があまりなくていつも泌尿器科の先生に「このへん?」とか聞きながらブロックしてたというダメ麻酔科医。
専門医試験の前にだけ?熱心に予習してせっせと刺してたっけ。

で、恥骨結節から1cm外側、1cm尾側・・・と。とブスブスさすも骨に当たらず。
げ。骨に当ててから探そうと思ったのに・・・・とブスブス、ブスブス、を繰り返す。
10分経過したところでおもむろにM君に「ちょっとかしてもらっていいっすか。」といわれ、
「あ、あたりましたよ。」
がーーーん。上級医の面目なしっす。

2例目、Mくんが脊椎麻酔をトライしたけどなかなかうまくいかなかったので、今度こそ!と
真打登場!って感じで手を代わったのだが・・・

逆流はあったものの、しょぼしょぼ。でもいちおう360度まわしてゆっくりゆっくり髄液が上がってくるから、まあいいか・・・と薬液注入!
するも。
患者さんいつまでたっても足動くし。orz

全麻に変更になっちまいまいした。

3例目、全麻+硬麻 胸部の硬膜外は一応上級医がやることになってるんで、それに、自分的にも硬膜外は自信あり、と思いつつ、うりゃ、とやってみた。
いい感じだったのだが、カテ送りがやや送りづらい・・・でもまあ入ったし。
薬液もいい感じに入ってたのだが、一抹の不安が。

そーしーたーらー。
やっぱり効きがいまひとつ。エーーン。
やっぱ、「ん?」っていうときはだめだなあ。

こんな日もある・・・が、へこむなあ。Mくんにも慰められる始末。がんばらなきゃ。
by runa123 | 2007-11-27 21:56 | お仕事

自分の人生は?

某SNSに入っているのですが。
そこのママドクターコミュで気になる書きこみが。

初期研修医の女医さんで子どもも小さく、今後の進路が決まっていません、という。
聞けば夫が色々注文をつけてたり(家事をぬかりなくやるならよろし、とか週4日働くのはちょっと・・・とか。驚。)、自分も子育てをもっとやりたいとか、色々あって、麻酔科志望だったけど、働けそうにないからどうしよう・・・
と、超要約するとそういう内容。


なんか・・・・・
時代が違うのかもしれないけど、受験して6年も勉強して国家試験受けて初期研修やって、それで、「家事も育児もバッチリで週3しか働きません」ですか?

まあ、私より前の時代の女医さんは「家事も育児もバッチリでなおかつ24時間戦います。」系が多かったけど、まあせめて、「家事は手抜きだけど、育児も愛情以外は手抜きだけど、24時間気持ちは戦ってます」くらいにしてほしいいいいいいい。

っていうか、女医を夫に持つ諸君。
奥さんもアナタと同じ大切な一人の人生を持っているんだよ。
社会に、医療に貢献できる資格を持っていながらそれを単なる飾りにしろと?

ぜひとも心を広くもって、自分が彼女をサポートして世の中の病める人を助けることのできる立派な医師に育ててあげよう、くらいの気概をもっていただけないものか。

それにね、上記の彼女の夫は3年目のお医者さんだそうで、自分もまだ下っ端で大変なんでしょうが、そういうときは彼女も大変なはず、と思ってできるだけ二人ともよい医者になれるように助け合ったらいいのになあ、と思うのです。

ま、私のように夫に詰め寄って協力を承諾させるのもアリですけど。爆


でもさ、せっかくの自分の人生。もっと他人(夫・子ども・親・・・)のことばっかり気にしてないである程度自己主張してもいいんじゃないかと思うけどね。ある意味、しばられてるってことで自分で選び取るのを避けてるようにも思えてなりません。後悔しないように、自分で考え、選び取って、そしてやりぬいてほしいものです。
by runa123 | 2007-11-23 22:31 | お仕事

がんばれ、オシム監督

容体に大きな変化なし サッカーのオシム監督

あまりにもショックな出来事だった。
学内発表から帰ってきた日のニュースだったと思う。
オシム氏が浦安の自宅で脳梗塞で倒れた。
年齢、背負っている重圧、血圧も高く血管病変もあったという・・・
ハイリスクグループであったことに間違いない。

しかも、日本語ができない家族が119番を呼ぶのにフランスの知人を経由したという。
すぐそこの病院に運ぶだけなのに!!!
やはりFIFAは今後外国人監督を雇うなら24時間の緊急連絡が取れる体勢を整えるべきだろう。

今はICUで鎮静されているようだが、脳梗塞から回復するには長い時間がかかるだろう。
長島監督だって人前に出られるまでには相当な時間を要した。

いくつもの苦難を乗り越えてきた監督。
家族も非常に冷静に、過ごしているという。
きっと必ず、乗り越えてくれると信じて待ちたい。
元気でおちゃめな姿をもう一度見せて欲しい。

日本代表は苦戦を強いられることは多かったけれど、オシム監督のおかげでいろんな意味で成長してきている。彼の命を懸けた指導を無駄にしないようにこれからもがんばって欲しいと思う。
by runa123 | 2007-11-22 16:53 | 最近見たテレビ

一山超えました

皆さんにご心配をおかけしていた学位取得のほうですが、先日無事学内の審査会を終えました。
基礎の教授に三方を固められて震え上がったのは学生時代以来です。

発表そのものはボスのチェックが厳しかったせいもあり、一応無難に終えることができました。
質疑応答では「来るだろう」と思われた質問ばっかりだったにもかかわらず、自分の知識の浅さが浮き彫りに。
でも非常によいご指摘をいただくことができ、ホッとしました。
ボスもホッとしてた様子でした。



帰りの電車に揺られながら、ああこの4年間、長いようであっという間だったなあと不意に涙がこぼれました。ボスに散々悪態をついてきた私ですが、やっぱりボスを初めとして医局の先輩、後輩、そして秘書さんや実験助手さん、そして家族の助けがなくてはここまで来ることはできなかったと思いました。色々やり残したことはありますが、研究にちゃんと一段落をつけることができそうで、がんばって続けてよかったなあと思いました。

人生何が幸いするかわかりません。研究や学位は「足の裏のご飯粒」といわれることもありますが、それでもこの4年間、この研究に携わってきたことが私の人生で何かに生かされる、そう思います。

ただ、今は支えてくれた全ての人に感謝をしたい気持ちです。
ありがとうございました。
by runa123 | 2007-11-18 22:28 | お仕事

現在・過去・未来

高校を卒業してもう15年以上になる。
たまたま某SNSで高校時代の同級生に出会ったのでときどき彼女の日記を読ませてもらっている。
彼女は会社員で二人の子持ち。
片道1時間半かけて会社に通い、子どもを育て、家事をこなしている先輩ママだ。

ここのところ、子どもさんが立て続けに熱をだしたり体調を崩しているらしく、泣く泣く忙しい仕事を休んだらしい。

でも、彼女の両親や夫からは
「仕事のために家族を犠牲にしている」と非難されてとっても落ち込んでた。

彼女は仕事も趣味も、そして子育ても本当に一生懸命やっていて毎日駆け足で息つくひまもないほどだ。それでも普段日記には自分らしく生きようとする前向きさがいつも伝わってくるような文章がつづられていて、同じときに机を並べていた彼女がいい年の取り方をしているなあと感心していた。

それなのに、一番わかって欲しい人たちがわかってくれないんだ・・・・

>男の子に負けるなと育てられて、社会に出てみれば「家庭を大切にしろ」「妻らしく、女性らしく」といわれる
>「自分らしく生きたいだけなのに」

彼女の叫びが胸を刺す。

そのとおりだよ。
制服に身を包んでいた10代のころには自分ががんばれば誰にも負けないんだ、道は開けるんだと本気で思ってた。
でも、それから10数年のときを経て、自分の人生を生きることが本当はとっても複雑で難しいことだって気づいた。

でも。私たちは負けない。
より強く、しなやかに、美しく、健やかに、自分の人生を生きていくんだ。
これからも。
by runa123 | 2007-11-14 22:59 | About me

もっとうまくなりたい

先日、とある病院で麻酔をした。
胸部外科の麻酔で、DLTを挿管したのだが、1日にに2例やって、2例ともチューブトラブル・・・

1件目は間質性肺炎のVATS下生検で、オペ自体は短いのに、自分の命も縮むくらいdesaturationを経験してしまいました・・・・
もともと予備能が低い上に私のヘタクソな挿管とチューブ管理のせいで、しっちゃかめっちゃかでした。
非常に反省。

2件目は小さいおばあちゃんの肺切除だったのですが、DLTが32Frしかありません、といわれてしまい、それでやったのがよくなかった・・・ような。なんと右肺にDLTを片肺挿管。
聴診で確認したのに、左の聞こえが悪いのは自分の耳のせいか?(んなわけないだろ。)
と思い、そのまま側臥位にしてあれよあれよという間に手術開始。

いつまでたっても術者から「換気されてるよ。」って言われて、もしや・・・と思ってずるずるチューブを引き抜いてみるとそういうことでした。もう開胸しちゃってるし、チューブの位置を直すのは本当に大変だった。
さらに反省。

2件とも他の麻酔科の先生の助けもあり、大事にも至らず、無事にオペ終了になったのですが、自分の技術というか力量というかそういうものの未熟さにひたすら反省。
帰りの電車では疲労とともに自己嫌悪の波が。

プロとしてお金をいただくのに、こんなことではいけません。
初心に帰り、一つ一つの症例から最大に学び取れるよう、そして事故のない安全で患者さんにとって快適な麻酔を出来るように、精進せねば、と思った次第です。

ブロンコキャスの素振りでもすっか・・・(じゃないだろ。)
by runa123 | 2007-11-12 00:23 | お仕事

生物と無生物のあいだに

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一 / / 講談社
ISBN : 4061498916
スコア選択: ※※※※※

読んだのは実は先週です。
一つ前の落ち込み日記の日でした。
福岡先生の豊かで美しい文章でつづられる、科学の面白さ、そして研究の光と影、そしてその限りない魅力。
それに取り付かれたたくさんの科学者たちのエピソードも非常に面白い。
研究や科学に無関係な人も、今その真っ只中にいる人も、とても楽しめると思います。
私は一応後者なので、もう途中で涙が出るくらい共感し、そして胸いっぱいに科学、そして研究への片思いが広がりました。

研究で納得のいく成果の上げられる人は一握りなのかもしれません。
私はその中には入れないようではありますが、でもその魅力を誰かに伝えていけたら、そう思いました。

ぜひ、ご一読を。

ちなみに、今はこの本の著者の福岡先生が訳された、PCRの生みの親、マリス博士の自伝を読んでいます。アマゾンでは手に入らず、ジュンク堂でラスト一冊を手に入れました。絶版になっているそうです(訳本はね。)。読み終わったら感想をアップしたいとおもいます。
今のところ超面白いです。笑

マリス博士の奇想天外な人生 (ハヤカワ文庫 NF)
キャリー・マリス / / 早川書房
ISBN : 4150502900
スコア選択: ※※※※

PCRの生みの親、おそらくノーベル賞学者のなかでサーファーで奥さんが4人目っていうのは彼くらいじゃないかしら。

最高に面白いです。重版キボンヌ
by runa123 | 2007-11-08 21:14 | 最近読んだ本

価値観の違い

先週はとても疲れてしまった・・・風邪も引いたし。気が緩んだかなあ。

しかし、何で疲れたか。
それはやっぱり、ボスとの価値観の相違にまた久々に打ちひしがれてしまったからかもしれない。

今、半年の別居生活を終えようやく家族で一緒に暮らせるようになった。
毎日夫の帰ってくる家にいられる幸せ、実家が近い安心感、ようやく娘も私も新しい生活環境に慣れ、家族は一緒が一番だなあと思った。

でも私はまだ大学院生。
学位論文の投稿、発表が残っている。

だから毎週片道2時間の距離を満員電車に揺られて大学に行っている。
週1回だからもちろん実験はできない。今は学位申請のための事務手続きと学位論文審査のための発表会の準備などをしている。論文の校正は主にボスがやっていて、追加するデータの実験も助手さんが代わりにやってくれている。
ファーストオーサーにしてもらっていること自体、おこがましいといわれればそのとおり。

周りと同じだけやっていればいいというわけではないが、うちの科の院生の中ではまともに実験してきたほうだと思っている。だけど、もともと基礎の世界でやってきたボスだけに、そのレベルはあまりにも低すぎるらしい。

「パワーポイントを送ってくれるタイミングが遅すぎる。」と叱られた。
「直して欲しければもっと早く、週末のうちに送ってくれればいいのに。」
「君がもともと用意してきた原稿を読んだら、誰だってわけがわからないし、聞く気も起きないよ。ボクだってなんのことだかわからなかったよ。」

いちいちごもっともなので返す言葉もない。

「君は院生なんだから、今、勝手に休んでるんだからさ。」


だけど。
別に毎日遊んでいるわけじゃないんです。」
飲み込んだ言葉。

決して言い訳はできないけど、
毎日ラボに行ってたときだってボスの意図することを汲み取るのは大変だった。距離的に離れた今は尚更だ。原稿が遅いと思うなら何日までに送って来い、とメールしてくれればよかったのに。週1しか行ってないその日を無駄にしてしまったのはとてもイタイ。

週末というのは主婦にとっては決して平日より暇ではない。娘は保育園に行かないし、夫もいるから3食用意し、娘のために外出だってすることになる。

新しい環境ではじめた臨床のアルバイトも物の置き場もわからないし、誰が誰だか名前も覚えられなくて1日でどっと疲れた。


言い訳する自分にも嫌気が差したし、なんとなく私の状況をわかってて困らせようとしているかのように翻弄する上司にも嫌気が差した。

ボクがOKしなければ先へは進めないんだよ。」
ということを言葉にせずにプレッシャーとして私に突きつける。

当然覚悟していたとはいえ、正直、疲れるなあと思う。
ちょっとだけ、「アカハラ」って言う言葉が胸をよぎった。
そんなことを考えていたら昨日は眠れなかった。

それでも陽気な娘は元気に7時おき。

あと少し、あと少し。がんばろう。
by runa123 | 2007-11-03 22:06 | お仕事


女性麻酔科医るなの日々思うことなど・・・


by runa123

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